練上げの器 2010年11月22日(月)~12月1日(土)
掛谷さんは、玉川大学で陶芸の基礎を学びました。
現在、福山で陶芸活動をしていらっしゃいます。
練上げは、色土を組み合わせて模様を作り出す手法。
器の表と裏が同じ模様になるのが特徴です。
掛谷さんの器は、手に良く馴染み、とても使い安いです。
また、とても丈夫で、少々扱いの粗い我が家でもしっかり耐えて
くれて、重宝しています。
手作りの器を生活にもっと取り入れたいと思っている方にお奨めです。
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